炎上!朝日新聞が悪質な印象操作写真を投稿、安倍首相が金与正と文在寅の握手に気が付かない瞬間切り取り


炎上!朝日新聞が悪質な印象操作写真を投稿、安倍首相が金与正と文在寅の握手に気が付かない瞬間切り取り

朝日新聞映像報道部は、韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金与正氏が握手した際の写真をツイッターに投稿した。写真では、両者の握手に気が付かなかったのか、会場を眺める安倍首相の瞬間的な表情が切り取られ「 #北朝鮮 の金与正氏(中央上)と金永南氏(その左)。右端下は安倍晋三首相です。」と説明が記述されている。
悪質な印象操作だ。

この様子は産経新聞のウェブ版でも報じられているが、産経では安倍首相が文在寅大統領と握手する様子が伝えられており、朝日新聞の伝え方と印象が異なっている。

スポンサーリンク

産経新聞がウェブ版に掲載した写真では、安倍首相が文在寅大統領と握手する様子が映っている。
炎上!朝日新聞が悪質な印象操作写真を投稿、安倍首相が金与正と文在寅の握手に気が付かない瞬間切り取り
出典:【平昌五輪】金与正氏は満面の笑みで文在寅氏と握手、安倍晋三首相も文氏と握手 – 産経ニュース

安倍首相は完全に北朝鮮側との接触を拒否してるわけではなく、大統領主催の五輪歓迎レセプションでは北朝鮮の金永南(キムヨンナム)最高人民会議常任委員長と握手をし、言葉も交わしている。その様子については朝日新聞デジタルでも伝えられている。
首相、北朝鮮の金永南氏と握手し言葉交わす 平昌で:朝日新聞デジタル
自社の記事でこのような事実が伝えられているにもかかわらず、朝日新聞映像報道部のツイッターアカウントは安倍首相があたかも憮然として南北の握手を無視していたかのような切り取り写真を投稿しているのだ。

そして、この朝日新聞の印象操作に釣られる日本共産党・池内さおり前議員がコチラ。
炎上!朝日新聞が悪質な印象操作写真を投稿、安倍首相が金与正と文在寅の握手に気が付かない瞬間切り取り

そもそも朝日新聞は、拉致被害者の奪還もできていない状況で安倍首相が公然と北の独裁者の妹と仲良く握手できるとでも思ってるのだろうか?

関連:テレビ朝日さん、捏造だけでは飽き足らず書類の偽造に手を染める!相撲協会の映像許可書類が偽物と判明!
関連:朝日新聞が丸川大臣の発言を捏造「稲田は極右」の印象操作を後でこっそり改ざん

【引用方法】

引用は半分程度まで「続きは以下へ」のURLリンク必須、まとめサイトも同条件、差別的なコメントを集める目的での引用禁止、動画での転載お断り

上記範囲外での利用料金

この記事が気に入ったら「いいね!」をお願いします。


KSL公式番組!時事問題・ニュース
通知登録・フォローお願いします。
KSL-Live!ツイキャス KSL-Live!ふわっち

共産・市田忠義「テレビは平昌五輪ばかり、大事な報道をしないのか?」←おたくの志位さんが一番ノリノリ共産・市田忠義「テレビは平昌五輪ばかり、大事な報道をしないのか?」←おたくの志位さんが一番ノリノリ

毎日新聞の捏造発覚!「ツイッターでヘリ墜落被害家族への罵倒があふれた」実際は朝日新聞とヤフーの問題毎日新聞の捏造発覚!「ツイッターでヘリ墜落被害家族への罵倒があふれた」実際は朝日新聞とヤフーの問題

KSL公式番組!時事問題・ニュース

通知登録・フォローお願いします。
KSL-Live!ツイキャス
KSL-Live!ふわっち



最近の記事

  1. 立憲民主党・川田龍平「人殺し大臣」ヤジを謝罪「感情を抑えられず絶対に言ってはいけない言葉を使った」
  2. 委員会で暴行の山本太郎「マイクは壊してない!」和田政宗「委員部も映像で確認、壊れとったで?」
  3. 懲罰委員会へ!山本太郎、森裕子、糸数慶子が本会議場で垂れ幕掲げ叫ぶ奇行、委員長の制止も無視して悪態
  4. 告発!フジテレビ「グッディ!」が麻原死刑報道で捏造か?情報提供者「全く事実と異なる説明をされた」
  5. 山本太郎が暴行!内閣委員長の腕に掴みかかりマイクを損壊する暴挙、質疑では終始暴言パフォーマンス
  6. 社民党の増山麗奈と福島瑞穂参院選演説
  7. 【祝】ネットギークさんが左翼に転向!田中龍作が被災住民に成りすまし隠し撮りした写真を絶賛
  8. 菅直人、総理だった記憶を消去「安倍総理は東日本大震災の時も超党派で対処せず」その時の総理はお前だ!
  9. 朝日新聞「運動部のみんな、熱中症「もうダメだ」の勇気を」津田大介「夏の甲子園は朝日の主催やんか」
  10. 安倍のライバルw黒川敦彦「選挙運動に関わる会計帳簿」を記載していない模様!現在、必死に誤魔化し中

人気記事






▼お問合せ・依頼
support(アットマーク)ksl-live.com

カテゴリー

▼グループサイト
昆虫専門KSLオークション
KSLフォーラム
▼お問合せ・依頼
support(アットマーク)ksl-live.com




PAGE TOP