毎日新聞の捏造発覚!「ツイッターでヘリ墜落被害家族への罵倒があふれた」実際は朝日新聞とヤフーの問題


毎日新聞の捏造発覚!「ツイッターでヘリ墜落被害家族への罵倒があふれた」実際は朝日新聞とヤフーの問題

毎日新聞が11日に配信した記事「ヘリ墜落事故:被害者に暴言、想像力欠き冷酷 」の内容に捏造があることが当サイトの調査で判明した。

毎日新聞では「翌日、父の「許せないですよね」というコメントが新聞で報じられると、ツイッター上に非難の投稿があふれた。」と報じられているが、実際のツイッターでのコメントを当サイトで調査したところ、被害家族への批判的意見はほとんど見られず、多かったのはヤフーニュースにぶらさがる「ヤフコメ」での暴言を批判するもので被害家族を気遣うものであった。その他のコメントでは「朝日新聞はヘリ墜落現場の上空をヘリで撮影するのか」といった批判が多かった。

スポンサーリンク

朝日新聞とヤフーの問題を隠す毎日新聞

毎日新聞が掲載した<何様? 墜落して亡くなった隊員の事考えねーのかよ><わざと落ちた訳じゃないし、許せないの意味が分からん><死ななかっただけいいじゃないか>はツイッターで検索すると確かに投稿が存在するが、それは数百件はあるコメントの中からわざわざ探してきた数件に過ぎない。そのうちの一つはフォロー「0」フォロワー「1」というアカウントで、投稿はほぼ全てが事件や時事問題に対する極端な暴言で、世論とは到底言えないものであった。
参考:ツイッター検索「負傷女児、ショックで口数少なく ヘリ墜落、震える住民 」

上記の検索結果を見ればわかるが、コメントで多いのはヤフーコメントで被害家族が批判されていることを悲しむようなもので、毎日新聞の「ツイッター上に非難の投稿があふれた。」という事実は確認できない。記事配信で提携するヤフーの問題をツイッターに転嫁する捏造と言っても過言ではない。

ヤフーコメントの暴言を批判する投稿の次に多いのは、自衛隊ヘリ墜落事故現場の上空にヘリコプターを飛ばしておいて、被害家族の心情を伝える朝日新聞の無神経さを批判したものだ。

実際にツイッターで起こったのは「ヤフーコメント批判」「朝日新聞批判」である。これを提携するヤフーと同業の朝日新聞に忖度して「ツイッターが悪い」と捏造しているのだから、毎日新聞のツイッターアカウントは凍結されるべきですね。

関連:再炎上!毎日新聞「受験生傷つける意図なかった」加計獣医学部受験への不適切投稿削除も説明責任果たさず
関連:毎日新聞記者がリンチ事件加害のしばき隊関係者らと飲食や隠蔽声かけリストに名前、出版社から公開質問状

【引用方法】

引用は半分程度まで「続きは以下へ」のURLリンク必須、まとめサイトも同条件、差別的なコメントを集める目的での引用禁止、動画での転載お断り

上記範囲外での利用料金

この記事が気に入ったら「いいね!」をお願いします。


KSL公式番組!時事問題・ニュース
通知登録・フォローお願いします。
KSL-Live!ツイキャス KSL-Live!ふわっち

炎上!朝日新聞が悪質な印象操作写真を投稿、安倍首相が金与正と文在寅の握手に気が付かない瞬間切り取り炎上!朝日新聞が悪質な印象操作写真を投稿、安倍首相が金与正と文在寅の握手に気が付かない瞬間切り取り

石平氏「帰化人を侮辱するような悪質な差別言論」古谷経衡氏の名指しツイート以降を時系列で並べてみた石平氏「帰化人を侮辱するような悪質な差別言論」古谷経衡氏の名指しツイート以降を時系列で並べてみた

KSL公式番組!時事問題・ニュース

通知登録・フォローお願いします。
KSL-Live!ツイキャス
KSL-Live!ふわっち



最近の記事

  1. 杉田議員に殺害予告、スマイリーキクチ「悲劇のヒロイン、この人の遊びで犯罪者が生産され警察官が疲弊」
  2. 田中正道「俺は野間易道と連絡を取り打ち合わせ都知事選でアベ辞めろ!」野間「一度も話したことがない」
  3. 昭恵夫人と山口敬之氏の悪質コラージュ写真と名誉棄損コメント、拡散者は批判浴び削除するも謝罪なし
  4. 国民民主・玉木代表「#熱中症はもはや自然災害」原口副代表「#熱中症は人災」天災か人災かで党内不一致
  5. 枝野幸男が野田中央公園をツッコまれ激しく動揺「不適切発言だ!議長!水田議員を黙らせて!」杉田です
  6. 立憲民主党・川田龍平「人殺し大臣」ヤジを謝罪「感情を抑えられず絶対に言ってはいけない言葉を使った」
  7. 委員会で暴行の山本太郎「マイクは壊してない!」和田政宗「委員部も映像で確認、壊れとったで?」
  8. 懲罰委員会へ!山本太郎、森裕子、糸数慶子が本会議場で垂れ幕掲げ叫ぶ奇行、委員長の制止も無視して悪態
  9. 告発!フジテレビ「グッディ!」が麻原死刑報道で捏造か?情報提供者「全く事実と異なる説明をされた」
  10. 山本太郎が暴行!内閣委員長の腕に掴みかかりマイクを損壊する暴挙、質疑では終始暴言パフォーマンス

人気記事






▼お問合せ・依頼
support(アットマーク)ksl-live.com

カテゴリー

▼グループサイト
昆虫専門KSLオークション
KSLフォーラム
▼お問合せ・依頼
support(アットマーク)ksl-live.com




PAGE TOP