【速報】毎日新聞が誤報を隠蔽、こっそり記事を改ざんして逃亡


全く別人である編集者に殺人事件での逮捕誤報をやらかしておいて、毎日新聞は記事を改ざんして逃亡した。

当サイトが誤報を指摘したのちに、タイトルと内容を改ざんして、毎日新聞は誤報を隠蔽している。
↓改ざん後の記事

しかし、ここで「消すと増える法則」の発動です。
保存しておいたスクリーショットを晒してやる。

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別人への殺人容疑をかけておいて逃亡

これが保存しておいたスクリーンショット画像だ。
毎日新聞の記事改ざん、進撃の巨人

これが現在ではこうなっている。
毎日新聞進撃の巨人記事を改ざん後

タイトルは、

改ざん前 妻殺害容疑 講談社社員を逮捕 「進撃の巨人」元編集者

改ざん後 妻殺害容疑 講談社編集次長を逮捕 警視庁

記事の内容で別の人が疑われる結果となった部分は、

改ざん前 朴容疑者は人気漫画「進撃の巨人」を担当していた編集者、現在は青年コミック誌「モーニング」の編集次長。

改ざん後 朴容疑者は人気漫画「進撃の巨人」が掲載されていた別冊少年マガジンの元編集責任者、現在は青年コミック誌「モーニング」の編集次長。

有名な担当編集者と誤解される表現「進撃の巨人を担当していた編集者」という部分が書き換えられている。

また、取材時に講談社からも指摘されたものと思われる記述が追加されている。

改ざん前 講談社広報室は「情報収集中のため、現時点では答えられない」としている。

改ざん後 講談社広報室は「このような事態になり大変遺憾です。本人は無実を主張しており、捜査の推移を見守りつつ社として慎重に対処してまいります」とのコメントを出した。

追加の取材を行なったか、講談社から抗議を受けてコメントが変更されたものと思われるが、何れにしても「元編集者」と別人への殺人容疑を誤った伝え方をし、誤報による騒動を起こしておいてこっそり改ざんして毎日新聞への責任追及から逃れようとする態度は無責任で卑怯だ。
誤報を打つことはジャーナリストにとって致命的だが、その隠蔽を行うことは自殺行為に等しい。
毎日新聞はなんらかのコメントを出し、記事を書いた神保圭作、深津誠、春増翔太の3名に聞き取り調査を行うべきでは無いだろうか?

【引用方法】

引用は半分程度まで「続きは以下へ」のURLリンク必須、まとめサイトも同条件、動画での転載お断り

上記範囲外での利用料金

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