国連特別報告者、実は沖縄へ行っていないことが判明!沖縄タイムス記者は苦し紛れの差別発言


デービット・ケイ氏「沖縄へ調査に行っていない」沖縄タイムス記者が差別「農家が英語?」

「国連のほうから来ました」でおなじみの国連特別報告デービット・ケイ氏、沖縄でのデモが弾圧されてるようなことを言っていたが、実は沖縄には調査に行っておらず、今後も行く予定がないと、自分がインチキであることを自白していたようだ。
また、このような事実を公表する人物に対し、沖縄タイムズの記者が差別的な発言で嫌味を言っていることも判明した。

スイスのジュネーブで、デービット・ケイ氏と英語で会話をした依田啓示氏を見て、沖縄タイムスの記者は「依田さん農家なのに英語話せるんですか?」と職業差別ともとれる発言をしていたことを、我那覇真子氏に暴露されている。


デービット・ケイは沖縄を調査せず

この差別発言は、我那覇真子氏が国連で反基地運動活動家らの暴力性を訴えることに対する嫌味も含まれるのだろう。既に我那覇真子氏はスイスで行われたシンポジウムで、山城博治氏らが暴力を振るう動画を上映している。

また、我那覇真子氏は沖縄タイムスが掲載した「沖縄のデモ規制」に関するデービット・ケイ氏の発言が事実と異なると主張している。
現場にいた我那覇真子氏は、デービット・ケイ氏が今回の調査で沖縄に行っておらず、これからも行く予定はないと答えていたという。

やはり、デービット・ケイ氏は「国連のほうから来ました」レベルの人物だったということか・・・

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【運営・執筆】竹本てつじ【転載について

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