左翼アイドル制服向上委員会、橋本美香(37才・プロデューサーの嫁)含めてたった3名に


左翼アイドル制服向上委員会、橋本美香(37才・プロデューサーの嫁)含めてたった3名に

社民党・共産党のお友達「制服向上委員会」のメンバーが現役2人とプロデューサーの嫁の3人だけになっていたことが判明した。
昨年秋には主力メンバーが全て卒業しメンバーは野見山杏里とRAY、橋本美香(37才・名誉会長とプロデューサーの嫁も兼任)の3人だけとなった。新人も採用したがあっさりと全滅、社民党つながりで加入したと思われる増山麗奈の娘も、いつの間にかいなくなっている。
橋本美香メンバー(37才・プロデューサーの嫁)が2012年に出版した本のタイトルが泣ける。
脱がない、媚びない、NOと言えるアイドル~制服向上委員会の生き残り戦略~
脱がない、媚びない、NOと言えるアイドル~制服向上委員会の生き残り戦略~
全然生き残れてないし、卒業してグラビアやったりAV女優に転向したメンバーもいるよね。

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現状、再起不能と思われる

制服向上委員会は現存する最古のアイドルユニット、こうなったら伝統芸能を自称して文化庁に保護してもらうしか生き残る道はないだろう。しかし、左翼アイドルとして反権力を標榜してきた以上、お上の保護も受けるわけにはいかない苦しい立場だ。

活動内容もとりあえず時の政権に反対すればよいと思っている節があり、2010年に「地デジ反対」という謎の活動を始めている。2011年には脱原発の歌を発表、それをフジロック・フェスティバルで歌おうとしたら、大手スポンサーからの圧力で出演が取りやめになったと大騒ぎしたものの、そもそも出演オファーなんて無かったという話もあり失笑を買っている。
さらに2015年には「憲法九条やまとの会」主催のイベントで自民党などを批判する内容の歌を歌ったが、これにより神奈川県大和市と市教育委員会が後援を事後に取り消す方向で検討したと、また大騒ぎしたが、これも勘違いであったことが判明している。
参考:【左翼のデマ】自民批判の曲、後援取り消しは言論弾圧ではない。

増山麗奈の娘もいつの間にか消えている。明らかに社民党ルートで加入していたのだが、増山麗奈が離党せざるを得ない事態になった5月末には既に脱退しており、活動の履歴も見当たらない。
参考:社民党公認候補が困窮者から高額相談料、増山麗奈の「出張30分2万円」コースがヤバ過ぎる

https://line.me/R/ti/p/%40ooo1219s
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制服向上委員会さんの投稿 2017年4月9日

ここまでくると、迷走することさえできないレベルだ。今まで散々と当たり屋のような政治主張を行い炎上商法でやってきたものの、誰も相手にしなければ炎上も無理。再起不能でしょう。

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