有田芳生議員が原口一博議員のトラップにハマり一橋大学への圧力を自白、逆上し原口議員の辞職を求める醜態

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有田芳生議員が一橋大学KODAIRA祭の中止を求める署名

一橋大学のKODAIRA祭が作家の百田尚樹氏の講演を中止、この過程で民進党の有田芳生議員が抗議を扇動するなど言論自由に反する行為があったとされる問題。
同じ民進党の原口一博衆議院議員がトラップをしかけ、その罠に有田芳生議員がハマり自白をしてしまっている。


単純なトラップにかかるまで

まず、高須クリックの高須克弥院長が百田氏の公演中止が警備上の問題であるならば、自分がお金を出すと投稿したことが話題になる。


その投稿を公式引用する形で、原口一博衆議院議員が「議員が介入したと聞いている。言論に対する冒涜」と投稿。


パヨチン界隈が発狂し攻撃開始。


野間さんが原口議員の辞職を求め、それを有田先生がリツイート拡散。


調子に乗った有田先生が原口先生にクソリプ飛ばし「私があなたを前提にツィートしたとでも?」と切り返される。


パヨチン研究の第一人者に有田先生がハマったトラップを解説される。

ちなみに有田先生は以前、KODAIRA祭での百田尚樹公演を中止するよう求める投稿をしています。バッチリ証拠が残ってんじゃん。


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【運営・執筆】竹本てつじ【転載について

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