昭恵夫人に「旦那さまポイしちゃいな」と提言した瀬戸内寂聴、自分は3才の娘をポイして夫の教え子と不倫


昭恵夫人に「旦那さまポイしちゃいな」と提言した瀬戸内寂聴、自分は3才の娘をポイして夫の教え子と不倫

小説家で尼僧の瀬戸内寂聴が、女性セブン2018年4月19日号のインタビュー記事で、昭恵夫人の話題に触れ「あんな旦那さまは、今すぐポイしちゃいなさい(笑)」と発言したことが話題となっている。
参考:瀬戸内寂聴が昭恵夫人に提言「旦那さまポイしちゃいなさい」│NEWSポストセブン

この「旦那さまをポイ」という発言に世間がざわつくには理由がある。
それは、瀬戸内寂聴自身が過去に、旦那と幼い子供ポイしているからだ。それを反省もせず他人に勧める厚顔無恥ぶりが批判されるのは当然のことで、自業自得である。

出家しても生活は改めず豪邸に住む

この瀬戸内寂聴の言い草には、評論家の石平太郎氏も不快感を示し、夫婦の離散を勧めることに関して「畜生道」とまで表現し断罪している。

瀬戸内寂聴は21歳で結婚し、翌年には女の子を出産している。しかし、寂聴は夫の教え子と不倫関係になった末、まだ3歳だった幼い子供と夫を残して家を出ている。不倫をすることも夫と別れることも、ある意味では大人同士の自己責任かもしれないが、幼い子供を捨てることが許されるはずもない。
後に作家としてデビューし売れっ子作家となるが、出家に関しては仏教に深い関心があったとは思えない。なぜなら、当初は教会で修道女になろうとしてが、子供を捨てたという過去があることを理由に断られている。

捨てた子供とは和解していると言われているが、自分勝手に生きてきたことをネタに小説を書き、出家後も男性との交際などを断つこともなく身形だけは尼僧のままで、法話と称した漫談で知名度を上げ豪邸に住んでいる。

こんな人間の話をありがたく聞いている人たちは、子供と夫を捨てて身勝手に生き、それを他人に勧めることを、どうしたら正当化できるのか。私は不思議でならない。

関連:犯罪被害者を「ばかども」と呼ぶ寂聴は幼い我が子を捨てている

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