衝撃写真!共産党市議が北朝鮮と親善の集い、女性と腕組み浮かれて金正恩体制大絶賛!拉致問題はどこへ?


日本共産党の山田こうじ京都市議が女性と浮かれる写真を自身のフェイスブックに投稿している。
写真は12日夜、北朝鮮との親善の集いで撮影されたもの。
※山田市議以外は当サイトでモザイク処理

衝撃写真!共産党市議が北朝鮮との親善の集い、女性と腕を組み浮かれる姿を投稿!拉致問題どこへ?

山田こうじ市議フェイスブックより

親善は良いことであるが、この写真とともに投稿された山田市議のコメントを見ると、国家としての北朝鮮を称賛しているように見える。拉致問題が解決しない現状で浮かれ過ぎではないか?

山田こうじ 5月12日 23:54
午後は、原水協総会。夜は、日朝親善の集いに。板門店宣言を歓迎し、喜び溢れる集いでした。記念講演では、首脳会談の晩餐はまるで家族のよう。参加者には、日本マスコミが、処刑されてとされていた3人の北朝鮮の幹部の姿もあり、日本のマスコミが如何に情報操作し、北朝鮮の誤った情報を刷り込んでいたのか。また、北朝鮮が、体制を維持し平和構築に如何に周到に取り組んできたのか。北朝鮮に対するイメージが一変する講演でした。
第二部では、歌舞団公演と交流を深めました(^-^)v

スポンサーリンク

金正恩体制を絶賛、拉致問題は無視?

冒頭の写真も不快だが、同時に投稿されたコメントがとにかく不快だ。

首脳会談の晩餐はまるで家族のよう。参加者には、日本マスコミが、処刑されてとされていた3人の北朝鮮の幹部の姿もあり、日本のマスコミが如何に情報操作し、北朝鮮の誤った情報を刷り込んでいたのか。

誰のことを言っているのか?日本のメディアが処刑された幹部を詳細に報じているとは思えないが、処刑されたとされる幹部が首脳会談の映像に移っていたからといって金正恩が行った残忍な処刑が全てフェイクだというのか?

また、北朝鮮が、体制を維持し平和構築に如何に周到に取り組んできたのか。北朝鮮に対するイメージが一変する講演でした。

北朝鮮が平和構築に取り組んできただと?多くの日本人が国家としての北朝鮮に拉致され未だに帰ってきていない。約束も守らず核兵器とミサイルで他国を恫喝することが周到な平和構築と言えるのか?

民間レベルで北朝鮮と交流を持つことは批判するつもりはない。しかし、公職にあるものがこのような浮かれた写真を堂々と公開し、まんまと北朝鮮のプロパガンダに騙されて北朝鮮を賛美するとは軽率では済まされない。志位和夫委員長はこの件についてどう弁明するのか?

関連:共産党・志位委員長が自衛隊をボロカス「災害救援に汗を流す自衛隊じゃない」「こんな組織を憲法に明記」
関連:日本共産党「血のメーデーは警察の企図」と赤旗に記述

←公式フェイスブックページ

転載について

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

元共産党の区議が暴露「共産党には人権も民主主義もない。除籍されるまで嫌がらせ、いじめ、妨害あった」元共産党の区議が暴露「共産党には人権も民主主義もない。除籍されるまで嫌がらせ、いじめ、妨害あった」

立憲民主党議員の国会質問「プリキュア映画見た!子供たちが怪物ウソバーッカになる!安倍政権せいだ!」立憲民主議員の国会質問「プリキュア映画見た!子供たちが怪物ウソバーッカになる!安倍政権のせいだ!」





最近の記事

  1. 基地関係ない?元今帰仁漁協組合長「戦前から漁業やってるがジュゴン見たことない」ダイナマイト漁で激減
  2. 共産党地区委員長「君が代が嫌いなので歌いません」批判リプにも態度最悪「いい影響あるかもしれねーよ」
  3. 小西ひろゆき議員、また首相に暴言「馬鹿や恥知らずの次元ではない。狂人のレベルだ」堂々ヘイトスピーチ
  4. 足立康史議員が国会で「NHKディレクターが共産党系団体で講演」→共産党議員「国会から退場いただく」
  5. 立憲民主議員、ジュゴンの死因に「工事の影響とは認めない可能性が」←だって辺野古とは反対側の海だから
  6. 破産者マップが閉鎖、運営者の言い訳が破綻していると話題に!開示請求や損害賠償請求など問題は山積
  7. 人気ユーチューバーの小西洋之さん、安倍首相を「狂人のレベル」と中傷する投稿、防大卒業式の訓示に難癖
  8. 山本太郎「金の臭いを巧みに嗅ぎ分けるMr清少納言、竹中平蔵」→足立康史「私がやったら即、懲罰動議」
  9. 立憲民主党公認候補「自衛隊は遠い国に行き人を殺せるようになりつつある、人を救う集団に戻しましょう」
  10. 朝日新聞・高橋純子、野党議員を野糞に例え「野に在りて振り絞るもの」官僚には「公僕が勘違いしている」



▼グループサイト
▼お問合せ・依頼
support(アットマーク)ksl-live.com





PAGE TOP