朝日新聞記者の妄想がヤバい「理事長は首相に会ったと自供したも同然、ウソだったことにしろと迫られた」


朝日新聞記者「理事長は首相に会いましたと自供したも同然、ウソだったことにしろと迫られた」妄想が酷い

朝日新聞の上丸洋一記者が、加計理事長と首相が面会した事実が無かった事に関し「会いましたと自供したも同然、ウソだったことにしろと迫られたのでは」などと、根拠のないツイートを行っている。

加計学園事務局長「理事長が首相に会ったと愛媛県・今治市の職員に説明したが、あれはウソでした。その場の雰囲気で、ふと思ったことを言ってしまった」
これって「理事長は首相に会いました」と自供したも同然。国会の集中審議の前にウソだったことにしろと迫られたのでは、と勘繰りたくなる。

ほとんど言ってることが意味不明。ただひたすら政権を貶めたいという歪んだ願望が彼の思考能力を破壊してしまったのだろうか。この上丸記者は「面会の事実無し」と判明した5月26日以降、繰り返し同様の妄想投稿を行っている。

政権憎しの歪んだ妄想が怖い

まず、首相と加計理事長が面会したという文書が提出された際のツイートがコレだ。


朝日新聞の取材が元になっているようだが、いつもの匿名議員の証言で信用度が低い。それを得意げに「8対2で愛媛県の方が正しいだろう」とツイートしてしまっている。

しかし、数日後には加計学園側が「面会の事実はなく事実と異なることを職員に伝えた」というコメント発表。これがよほど悔しかったのだろう。妄想ツイートが止まらなくなる。

「官邸からの指示ですか」(それはあなたの願望)


「これで理事長の証人喚問が避けられなくなった。」(意味不明)


「会っていない言っていないというウソがつけないために、奥の手を」(漫画の探偵みたいな発想)


「正直に言います。あれはウソでした、とウソつく加計学園」(笑点でしか通用しないぞ)


「本人にはウソをつく理由がある。」(冤罪事件の仕組み)

朝日新聞さんはファクトを無視した妄想記者を雇ってるんですか?
記者は事実確認を行い推測を確証に変え、事実のみを伝える仕事ではないのか。

この上丸記者は過去にも願望が妄想に変わる症状を発症しているが改善されていない。朝日新聞ではこれが普通なんだろうか。
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