志葉玲、妻の増山麗奈にモラハラ?「家事できない、嫌ならでてけよ」


これが事実なら大きな問題になるかもしれない。
7月の参院選で社民党公認で立候補し落選した増山麗奈は、自身のフェイスブックにこう綴っている。

仕事だと言われてさらっと胸をさわられて
嫌だなと声をあげようと思ったら
夫には
お前がじじいを調子にのせているといわれ
家事ができないし
嫌なら でてけよと 言われる
女って辛いわ
facebook.com/rena.masuyama.9/

※12/12 投稿を削除されたので画像添付
増山麗奈夫モラハラか

増山麗奈の夫は、フリージャーナリストの志葉玲である。この投稿内容が事実であれば「セクハラ、モラハラ」であり、ジャーナリストとしては致命傷になりかねない。

現実か?妄想か?独り言か?

今まで数々の暴言を吐いてきた増山麗奈だけに、これが事実かどうかは疑わしいのだが、少なくともジャーナリストである夫が疑われるような内容であることは間違いない。
増山麗奈夫モラハラか
この投稿に寄せられたコメント欄を見ると、こうも書いてある。

増山 麗奈 娘が朝「アフガニスタンの女性が社会進出できるようになったんだってー‼パイロットとか警察官になれるようになったって」と語りかけてきたので「ママの時代には、セクハラやパワハラが横行しているけれど君の時代には、変えていけるようママも頑張るよ」と

「ママの時代」という表現は過去形とも考えられるが、「横行している」「君の時代には、変えていけるようママも頑張るよ」は現在進行形だ。
この書き方では現在の夫である志葉玲氏が疑われてしまう。
そして、「仕事だから」と言って胸を触った「じじい」とは誰なのか?
これに関しても直近で仕事を共にした男性が疑われることになり、事実でなければ迷惑な話だ。

「お前がじじいを調子にのせている」とは、増山麗奈が以前から露出の多い服装で仕事をしていることを指しているのだろうか?
ほとんど全裸に近い姿でパフォーマンスを行うこともあった彼女だが、女性が仕事をすることに対して夫が他の男性との接触を異常に警戒するというのはよく聞く話。

「家事ができないし嫌なら でてけよと」
は問答無用の女性差別、ハラスメントなどというレベルではない。家事もできないならオッサンが出ていくのが筋である。家の事ができないなら家にいる資格はない。
無論、増山が家事のシェアを放棄しているならそれも問題だが。

増山麗奈と言えば「プルトニウム米」「愛子様が天皇を殺害」「駅のホームで演説」と、数々の問題を起こしてきた人物であるが、これは早急に釈明をしないと夫である志葉玲さんは社会的に信用が失墜することになりかねません。
増山麗奈が「妄想でしたゴメンナサイ」と言えば、「でしょうね」と言われるくらいの信用度ではあるが、対応を誤ると致命傷を負うことになりそうで大変心配しております()

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