麺類経済学者の小西ひろゆき議員がチャーシュー追加料金の謎を解明!落とした天ぷらの価格に続く快挙!


小西ひろゆき議員、安倍内閣はがん

うどん屋で自分が落とした天ぷらに満額で支払い義務が発生することを発見した麺類経済学者・小西ひろゆき議員が、ラーメン屋でのチャーシュー追加料金の謎までも解明した。

県連会議後、政権打倒の作業前に新橋のラーメン屋に。570円定番ラーメンがチャーシュー入りで200円UPの770円。ところが、580円味噌ラーメンだと300円UPの880円。なぜだろう???と思っていたら、元々定番にはチャーシューが二枚入り、味噌には一枚も入っていなかったのでした。


↓前回の研究成果

小西チャーシュー理論

麺類経済学者の小西ひろゆき先生の理論は素人には理解し難いだろうが、できるだけ解りやすく解説すると以下のような理論だ。

a.定番ラーメン570円→チャーシュー入り770円
差額200(円)

b.味噌ラーメン580円→チャーシュー入り880円
差額300円

小西は定番(a)と味噌(b)に100円の差があることに着目した。二つのラーメンを観察した小西は、ある違いに気が付く。定番と味噌の違いはスープの原料だけでなく、定番にはあらかじめチャーシューが2枚乗っていたのだ。
100円の差額で2枚だから、チャーシュー1枚50円の計算だ。

よって、チャーシュー追加の基本料金は300円となる。

300÷50=6

味噌にはチャーシューが6枚追加されので
50×6=300(円)

定番には最初から2枚乗っているので
6-2=4(枚)
50×4=200(円)

この小西理論により、味噌がプラス300円、定番がプラス200円という価格設定が妥当であることが数学的に実証されたのだ。

暇なら仕事しろよ!
働かないなら亡命しろ!

関連:小西ひろゆき議員「別皿注文した海苔が麺の上に、麺の量も少ない」

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