五寸釘ほなみ「希望から出ないとはっきり言え」民進・徳永エリ議員を詰める←参議院なので選挙は無いよ


北の狂犬・五寸釘ほなみが民進党・徳永エリ議員に噛みついた!
民進党が公認をすべて取り下げ、希望の党からの立候補とする方針に転換したが、徳永エリ議員が希望の党からの出馬について意思を表明しないことがご不満のようだ。

「希望からは出ないとはっきり言えないようでは、いくらFBや街頭で耳障りの良いことを言っても、もう市民からの信頼は回復できませんよ。」

希望からは出ないとはっきり言えないようでは、いくらFBや街頭で耳障りの良いことを言っても、もう市民からの信頼は回復できませんよ。

Honami Nishiさんの投稿 2017年9月28日木曜日

削除逃亡、スクショ有
五寸釘ほなみ「希望から出ないとはっきり言え」民進・徳永エリ議員を詰める←参議院なので選挙は無いよ

しかし、徳永エリ議員は参議院議員である。今回の選挙は衆議院解散に伴うもので、徳永エリ議員は関係ない。五寸釘ほなみさんは衆議院と参議院の違いを知らなかったようだ。

希望からの公認出るかどうかに必死になってるような人は本当に信用できない。
SNSでは「納得できない」などと言っておきながら、「頑張ったけど、やはり決まってしまったから仕方ない」と言うような人も信用できない。
この時点で信念貫いて希望からは出ないとはっきりと言う議員はいないのか。
「公認出なかったから、やっぱりよろしく」なんてことは絶対に許せないし、絶対に応援しない。二度と。

Honami Nishiさんの投稿 2017年9月28日木曜日

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参議院も新党参加は早い方が有利

同様の理由で有田芳生議員も支持者から叩かれているようだが、この人たちも参議院と衆議院の違いを理解していないのだろう。
衆議院議員は希望の党公認か無所属、もしくは離党して他党からの公認しか選択肢がない。それに対して、解散のない参議院は2013年改選組が残り任期が約2年、徳永エリ議員や有田芳生議員が再選した2016年改選組は残り5年も任期がある。解散総選挙で希望の党公認申請の選択を迫られているのは衆議院議員のみ。参議院議員は解党まで民進党に所属することが可能なのである。

ただし、民進党の解党は避けることのできない現実であり、参議院議員も早い段階で希望の党に参加しておかないと、他の参議院予定候補が県連などの重要ポストを占め、後からは参加しにくい状況になる。議員のバッジにこだわるなら、早期参加で県連などの支部長ポストに座っておく必要があるのだ。
このあたりの判断で、民進党のリベラル派参議院議員が迷っているのであり、解散と同時に失職して民進党の公認も失った衆議院とは事情が異なる。
今、五寸釘ほなみちゃんが心配しなければならないのは、この衆議院議員ですよ。
民青五寸釘ほなみが辻元清美とツーショット

続報:五寸釘ほなみ「無教養な人がニュースキャスターとか終わってるわ」←自分の無教養投稿はこっそり削除

【引用前に必ず確認してください】

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