立憲の山岸一生さんが喧嘩を売ってきたので事務所に電話をしてみた!→全力逃亡、半年ぶり2回目【マガジン92号】


 立憲民主党の山岸一生・衆院東京第9区総支部長に喧嘩を売られました。

 半年前にも山岸にデマを流されたので事務所に電話をしましたが、全力で対話を拒否され党本部の仲介にも従わないヘタレ具合を見せ付けられました。ずっと逃げ回っていた山岸ですが3月31日に半年ぶりにツイッターで返信してきたと思ったら、またもやデマで信者を煽るという卑怯な手を使ってきました。

異常な行動で嫌がらせするタイプ

 これは山岸特有の症状なのですが、見えないものが見えるようだ。 筆者は、山岸が「立憲に「立ち上げ1500万円」などない。月数十万円の活動費を頂いていますが、莫大な一時金は初耳です」と政治資金に関する"嘘"を書いていたので、彼が最初に立候補をするために立ち上げた「参議院東京選挙区第4総支部」に党本部から2600万円が投入されていることを指摘した。

 これに対して山岸は、現在の支部である衆議院第9総支部の立ち上げには資金は投入されていないと意味不明な返信を寄こして「誤った発信はやめてください」と噛みついてきた。間違ったことなど一言も書いていないのだが・・・

 カラクリを説明すると、山岸は参議院選挙がデビューなので、彼を代表とする参議院東京選挙区第4総支部を新たに立ち上げている。この時に物件や資材など物理的に必要なものが多くあるために2600万円を党本部が投入している。この選挙で彼は落選したが、衆議院に鞍替えして東京9区の総支部長に指名され、参議院第4総支部を移動届で衆議院東京第9区総支部に看板だけ変えている。移動届を出しただけなのだから、このタイミングで経費は発生せず党の援助は必要なかった。その後、立憲は合流のため解党するのだが、新しい東京9区総支部は旧立憲から引き継いでいるのだから今回も党からの支援はない。

 要するに山岸を代表とする総支部立ち上げに2600万円も党は投入したのだが、その後に支部名称が変更されたから2600万円の件は無かったことにしようというのだ。こんな都合のいい話はないし、党に資金を貸した人物や寄付をした支援者にも大変失礼な態度だ。

 この山岸の"嘘"にはマスコミ関係者も呆れている。

 こんな低レベルな嘘で支持者を煽り、当サイトに苦情を入れさせることで業務を妨害しようという卑怯なやり口だ。頭に来るので山岸の事務所に電話をして本人に折り返すように伝えたが、本人は前回同様逃げ回って連絡してこない。そこで党本部と東京都連に対応を求めたが、その間にも山岸は陰湿な嫌がらせを繰り返した。