【夜の濃厚接触】立憲・高井崇志が緊急事態宣言下の歌舞伎町でセクキャバを堪能「犬になりたい、踏んづけられたい」


 立憲民主党の高井崇志衆院議員が、緊急事態宣言下の東京・歌舞伎町のセクキャバで2時間に渡り濃厚接触をしていたことが判明した。高井氏は触っちゃいけないところを触り「犬になりたい、踏んづけられたい」と願望を口にしていたという。

 高井氏は週刊新潮の取材に事実を求め「軽率だった」と反省しているようだ。安倍総理が犬と戯れただけで批判していた立憲の議員たちは、セクキャバ嬢と戯れたこの男をどう処分するのか見物である。


もう立憲には何も言う資格がない

 週刊新潮の予告でもかなり詳細に書かれているが、実際の誌面ではもっと過激な言葉の数々が報じられるそうなので楽しみだ。休業前に駆け込むあたり、かなりの熟練者と思われる。

〈ひとりでフリーでいらっしゃって、合わせて120分くらいお店にいました。別にそれだけだったら普通ですけど、結構記憶に残るお客さんでしたね。お店では国会議員とはもちろん言わず、ITコンサルタントだって言っていたようです〉

 最初についた女の子が20分、その後の20分は別の子が担当し、高井氏はその後、最初の女の子に指名を入れ、彼女と80分を共にした。

〈“秘書にならない?”と誘ったり。触っちゃいけないところにまで手が進んだり、進まなかったり。まぁそれくらいはあるとして、“犬になりたい、踏んづけられたい”と言って色んな反応をされ、周りも気づいて、大爆笑していたんです〉

※編集部註:刺激が強い言葉が続くので、ここでは穏当な表現を使用します。4月16日発売の『週刊新潮』ではリアリティを追求していますので、そちらもご参照ください。

 横に付いている時は、服の上から“いろんなところ”を触られて、興奮が高まって行く。

〈だいぶ気持ちよくなられたようです。以前にも来店したことがあるようです。お店は11日から休業に入る予定でしたので、いわゆる“駆け込み”だった感じですね〉
出典:コロナ緊急事態下で立憲・高井議員が「風俗店」通い 本人認める | デイリー新潮

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 自粛と補償はセットだと騒いでいますが、高井さんは自粛していないので無保証で良さそうですね。

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