ビビっただろう?でお馴染みの立憲・石川大我議員がブロック祭り開催中!新宿2丁目警察官恫喝疑惑のもみ消しに躍起


 深夜の新宿2丁目で警ら中の警察官をスマホで撮影し「オレは2丁目を偉そうに歩き回る警察を撮るのが趣味なんだ」「オレは国会議員だぞ!ビビっただろう」と恫喝したとされる立憲民主党の石川大我参院議員が、疑惑について問い合わせを行った有権者のツイッターを次々とブロックしていることが判明した。8日に現場の写真をスクープした当サイトのアカウントもブロックされている。

参考:石川大我参院議員ツイッター
参考:ブロックされた場合はこちらで閲覧可能

 ビビっているのは石川先生の方じゃないでしょうか?

党を挙げて全力で揉み消し

 石川氏の恫喝疑惑は、同党に所属していた高井崇志衆院議員のセクキャバ騒動に重なったことで注目されなかったと言われているが、どうやら立憲民主党が党ぐるみで揉み消しをしているようだ。

 最初にこの問題を報じたアサヒ芸能に対して石川氏は「揉めていたという認識はありません」と答えていたが、当サイトに寄せられた複数枚の現場写真から、大勢の警察官に囲まれた石川氏がスマホを警察官に向けていたことが事実であることが判明した。どう見ても揉めている。
参考:スクープ!立憲・石川大我、新宿2丁目トラブルの証拠写真公開 高井セクキャバ騒動でかき消された立憲の闇を暴く

 掲載の6日前(5月2日)には当サイトから石川氏に質問状を送っており、弁明の機会もあったはずだが一切の回答はなくその後の問い合わせにも反応がない。

 この件について記者会見でフリーランスの記者が福山哲郎幹事長に問い質したが「どのことを指して、何を言われているのかよくわからない」と報道の事実すら認めなかった。

 多くの有権者が立憲民主党の所属議員や関連アカウントにも当サイトの記事を示して見解を問うているが、これまで誰も回答を得ていない。党としてこの問題を揉み消そうという強い意志を感じる。

 ここに来て石川氏本人が有権者の問い合わせを露骨にブロックし始めたということは、立憲民主党が自分を庇ってくれるという確証のようなものを得たのかもしれない。
 本来ならば不祥事に対して有権者をブロックして隠蔽をすれば処分される可能性がある。党の後ろ盾が無ければここまで強気に突っぱねることもできないはずだ。

 こうやって都合の悪い事実を隠蔽しようとする姿がネットで拡散され、逆に支持率低下を招いていることを理解できないのだろうか。LGBTの権利を主張しながら不祥事となるとタブーとして扱うダブスタが、偏見の一因であることもを立憲民主党は自覚しなければならないだろう。

関連:卑怯!福山幹事長「何のこと?よくわからない」石川大我の警察官恫喝問題を無かったことにする
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