立憲市議「アベノマスクから長い糸が!」共産党市議「汚れも混入も無し、だけど虫とか出てきたら嫌!」もう無茶苦茶

政治・社会

 立憲民主党の藤田まさみ市議(東村山市)が26日、自宅に届いた政府配布のマスクから長い糸が出ていたとして「縫製がガタガタ、何たる税金の無駄遣い」とツイッターで批判をした。
https://twitter.com/masamifujita528/status/1265257335347273729
※ツイートを削除したのでFBを貼ります

忘れかけていた #アベノマスク、今日ポストに入っていました。開けてみるとぴろ〜んと長い糸が出てる。あっ!これが安倍首相が答弁している時、糸がほつれているとか騒がれたあれ?使い続けてほつれたんじゃなくて最初から糸が出ていたんだね。それにしても縫製もガタガタで、何たる税金の無駄遣い????

藤田まさみ@東村山さんの投稿 2020年5月26日火曜日

 ガーゼのほつれや縫製の糸が出ていたからといって何の問題があるのだろうか。縫製がガタガタと難癖を付けているが、伸縮性のあるガーゼを縫製すれば普通はそうなる。

共産党は妄想でマスク使用を拒否

 同じ東村山市では共産党の浅見みどり市議もマスクに難癖を付けている。汚れも混入もなく状態の良いものであったが「虫が出てきたら嫌だ」という子供の妄想に同調して使用しないことにしたようだ。

 あくまで「虫が出てくるかも」という妄想を優先し、寄付しようという選択肢もないようだ。こうやって子供に対しても洗脳のようなことをするから、共産党は嫌われるのだ。
 有難く頂戴するという日本の基本的な礼節を破壊しようとするあまり、共産党員や立憲民主党員はただの無礼な人になっていく。政府からの支給に文句を言う割には「もっと金を出せ」と大騒ぎするのだから、まったくもって節操がない。

 立憲や共産のクレーマー体質は百害あって一利なしだ。

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【運営・執筆】竹本てつじ【転載について

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